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自己紹介

《 自 己 紹 介 》

 

 

 

 

 

戌年生まれの 小林いづみ です。

 

名前に『みわ』は入っておりませんが、ひらがな・おやじギャグの大好きな私です。

 

               出身地/宮崎県←ここはどこ?ここは九州です(^O^)

      ですが、父の転勤の関係で宮崎県内で転校を2回、その後四国は阿波踊りのメッカ

      徳島県へ   

      小学校6年生から高校を卒業するまで過ごし、それから東京へ

      一時期、九州・四国・東京それぞれが同期間になった時に、次はどこに行くのかな~

      なんて妄想していた時期もありました。              



1979年(昭和54年)看護師となり、1981年(昭和56年)に助産師になりました。

長年病院勤務をしておりましたが、思うところあって平成16年よりフリーとして働いております。

 

そんなフリーになった頃、おっぱいのセミナーに行った所で・・・

骨盤の事を熱く語る「渡部 信子」氏に出会い 産後何十年たっていても身体が楽になる事を教えてくれるらしい・・・

とのんきに母子整体研究会(現、母子フィジカルサポート研究会)のセミナーに出向き、

 

骨盤は体の要!

助産師たるもの骨産道である骨盤を知らないなんて…

新生児のケアは分娩介助についた助産師が看護計画を立てるのは当たり前!

 

と、耳の痛くなる内容が盛りだくさんでした。

 

まさしく、『40の手習い』の始まりです。

頭はサビつき、情報を入れた引き出しは動きが悪いし、英単語は遥か彼方に置き去りにしてきているし・・・

そんまこんなでも、実技試験・ペーパー試験を なんとか合格し、上のコースへも進んできました。

 

母子整体研究会、トコ・カイロプラクティック学院で、月に1~2度のセミナーを受け、自分の身体の欠点を指摘され、今もって身体の使い辛さを発見しては

 

今までと違う、日常生活の過ごしやすさを実感し

よくここまで元気に生きてこられたもんだ 

この世界に来なければ私はどうなっていたのだろう?

 

などと仲間と話し、技術と理論を切磋琢磨しながら活動を続けております。